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ブログ引越しのお知らせ

おはようございます。
突然ですが、ブログのお引越しをすることになりました。

新しいブログのURLです。

http://blog.livedoor.jp/solacafe/


デザインなどは何もいじっていませんが、とりあえず
データの移動だけは済ませました。
(あまりにも一瞬でびっくり・・・)


So-netブログに何の不満もないのですが、
このたびまた引越しをすることになりまして、
いろいろあってプロバイダのほうのSo-netを解約することになりました。
そのため、ブログも引越しせざるを得ないという・・・
(解約と同時に消えてしまう運命なので)

私自身の引越しは来週の月曜日です。
ブログだけ一足先にお引越ししました。


新居でも引き続きお付き合いくだされば幸いです。
ありがとうございました。

京都旅行3日目。大徳寺→スマート珈琲→八坂神社→アジア杯決勝戦! [旅行]

3日目は、ケツを決めて動かなければなりません。
言うまでもなく、ケツ=アジア杯決勝・0:00キックオフです。
これに間に合うように帰宅し、かつ仮眠を取った上で参戦することが絶対条件。


3日目は、「庭園系」で行こうと考えておりました。
竜安寺、天龍寺、南禅寺は行ったことがあるので、それ以外のところで。
そこで、恵文社で購入した「日本建築、デザインの基礎知識」です。夜、カフェヴェローチェで熟読した結果、大徳寺の塔頭(たっちゅう)、大仙院(だいせんいん)を観に行こうと決めました。

塔頭というのは、禅寺の高僧が隠居する際に寺の敷地内に建てた住まいだったようです(ウィキペディア意訳)。
大徳寺には20を越える塔頭があり、ご本尊のおわします仏堂よりも、周囲の塔頭のほうがよほど幅を利かせている気が致しましたよ・・・。どういう経緯で塔頭が増えていったのか、後日勉強してみたいと思います。

大徳寺は茶道と関わりが深く、お寺に「茶面」「茶人面」というあだ名がついていたそうです。
文化財というよりは、実際に人が生活して、法事やお茶会などで現代でもお寺が利用されている雰囲気でした。

さて。
大仙院の庭は、川上から川下、海と建物の3面を使って水が山から海へ流れていく様が表現されています。
初心者にも分かりやすく、見事な庭だと思います。ちょうど大仙院の方が説明をしてくださったのですが、「人生を川の流れになぞらえている。荒波にもまれて、もまれて、最後は大海にたどり着いて悟りを啓く」様なのだとか。
豊臣秀吉と千利休がお茶を飲んだという部屋も見せてくださいました。見学者が歩く鴬張りの廊下を、秀吉と利休も歩いたそうですよ(!)。

大仙院だけではもったいないかと、もうひとつ塔頭を観て回ることに。
となれば、まず総見院(特別公開中)へ。
こちらは、豊臣秀吉が建立した織田信長の菩提寺で、信長の葬儀が行われ、織田家一族の墓があります。なんと、信長のお墓参りをしてきました!すげー!
土日だけかもしれませんが、近所の大学の学生さんがボランティアガイドをやってくださっていました。初々しいながらもしっかりした解説で、とっても分かりやすく楽しめましたよ。
偶然ながら、行った翌日の大河ドラマ「江」の最後で、総見院が取り上げられていました。

その後、細川家ゆかりの高桐院にも行って大徳寺は終了。
戦国時代と茶道には深い関わりがあり、茶道と大徳寺には深い関わりがある。
よって、戦国時代好きな人は、きっと大徳寺楽しめますよ~。


大通りに出てバスに乗って、またもや京都市役所で降りる。
(もうこのへんはお腹がすいてヘロヘロです・・・)

徒歩5分程でスマート珈琲に到着。歴史を感じる建物です。
1階が喫茶、2階が軽食でランチは2階です。当然2階。
2組ほど待っている方がいらっしゃいましたが、10分ほどで席に通されました。

オムハヤシライス、カフェオレ、日替わりスープをチョイス。
個人的には日替わりスープのカブのポタージュがイチオシ。吸い口にカリカリのベーコンが浮かべてあり、めちゃ旨でした!(日替わりだから、お目にかかれるかは運次第、ですが)


その後、もう時間が微妙になってきたので、三条河原町付近から比較的近い八坂神社へ。
ここでおみくじをひきました。何年か振りで大吉でした!なぜか大吉の予感があったんですよー。それでひいてみました!いいことあるかなー。
ちなみに八坂神社を抜けた裏手には、円山公園という桜の大変な名所があります。
春に京都に行く方はぜひ!


そこからバスで京都駅まで戻って、ようやく今回の旅も終わりです。
ちなみに、清水寺・八坂神社・南禅寺・銀閣寺方面のバスは、観光客が多くてひっじょーに込み合います。
目的地がない場合は経路から外すのが賢明。(特に清水寺~京都駅がひどい・・・)

そして、そういえば書かなかった気がするのでここに書きますが、京都で旅行するなら市バスの一日乗車券は必須です。京都市内は定額220円、一日乗車券が500円なので、3回以上バスに乗れば元が取れます。(観光地回るなら3回以上は大体乗りますよね!ただし、嵐山や修学離宮など遠くに行く場合は+別料金必要です。)交通費気にしないで回れるし、いちいち小銭用意しなくてよいので楽ですよ~。(そして乗り間違えても精神的ダメージが少ない(笑))。

他に京都観光1日乗車券1,200円、2日2000円(地下鉄、京都バス、市バス乗り放題。優待特典つきガイドマップ)もあるので用途に応じてどうぞ。(なんの宣伝だ?)

そして、個人的に推奨したいのは、京都駅に着いたらまず、バスロータリーに向かって右手の建物で、無料の「バスなび」という路線図をもらうこと!ガイドブックにもついていると思いますが、2日も回ってると紙がくっしゃくしゃになってしまいますので、タダのものを使うのがオススメです。主要な見所も載っているので、ある程度京都の地理が分かっている人なら、ガイドブックなく、この路線図だけでも良いくらいです。(逆にいうと、慣れている人でも路線図がないと厳しいはず。1つのバス停に、多いところで10以上の路線のバスが止まるわけですから・・・)
私は今回、特に下調べせず、ガイドブックも持たず、「バスなび」とi-phoneだけで快適旅行できました。


なんでだろう、最後にバスの宣伝・・・。
(しかし、次回はひそかに「レンタサイクル」を使った旅をしてみたいと思っているわけであります。いつのまにかレンタサイクル屋が増えていたので、楽しそうだなぁ、と。あたたかくなったら試してみたいと思います。)


京都旅行、おしまい。

京都旅行 2日目。上賀茂神社~下賀茂神社→恵文社~月と6ペンス [旅行]

2日目は、朝8時にホテルを出発し、まずは上賀茂神社を目指しました。
京都はものすごーーーく寒いので、防寒対策は万全に、ヒートテック2枚重ね+カイロ前後2枚+タイツ+くつしたの重ね履き必須です。そして手袋。(耳あても持ってくればよかったと思いました。)


上賀茂神社といえば、立砂(すごーくきれいな円錐×2)が有名ですが・・・微妙に、工事中?
職人さんたちが、作っている最中でした。全体的に工事中でした・・・。残念。
しかし、境内を流れるせせらぎの透き通ったことといったら、心が洗われる気がしました。小川に沿って散歩するコースがオススメ。立派な桜の木があったので、春にきたらきっときれいだろうと思います。


次は下賀茂神社。
なんというか、おおらかな神社です。境内に30ものお社が点在しています(摂末社といって、本社と関わりの深い神様だそうな)。境内を歩くと、「糺の森(ただすのもり)」の名の通り、自然の中を散歩しているよう。「摂末社巡拝」といって、これらのお社を順にお参りするのもよいようですが、何しろ寒く・・・雪もちらついてきたため省略。言社と呼ばれるお社は非常にユニーク。干支の守り神がまつられていて、自分の干支のお社にお参りをするようです。(職場の旅行とかで行ったら歳がばれますね~(笑))。



その後は徒歩で出町柳駅まで移動し、叡山電車に乗ります。
ここからは、お寺めぐりならぬ書店めぐり。目的地は一乗寺。
一乗寺には、本好きには有名な?恵文社があります。
TVや雑誌でも何度も取り上げられていて、本屋好きとしては、ずーーーっと行きたかったんです。やっと夢が叶いました。


一乗寺は、こじんまりした商店街らしき通りが一本あり、地に足のついた生活感のある、初めてくるのに懐かしい感じのする町でした。
恵文社一乗寺店は、本のセレクトショップとでも言うべきか、普通の本屋さんとは一線を画す感じなんですよ。
ハードカバー、文庫などの区別がなく、テーマごとの棚割りになっていて、自分の興味がある分野の本がどんどん目に入ってくるんです。
料理コーナーのそばには本当に料理関係の小物が置いてあったり(もちろん販売しています)、新本の中に古本が混ざって陳列されていたり。


私は白竹の箸、しんちゅうのスプーン&フォークセット、お茶用の布フィルター、『SELF CLEANING BOOK』服部みれい著 を購入しました。


夢中になって1時間以上も店内をうろうろしたため、時間は13時過ぎ。お腹がすいたので、駅に向かう途中にあった「ナマステキッチン」というカレーのお店でランチ。カレーの辛さは4種類から選べます。ナンがでかくてうまい!カレー二種、ナン、ライス、サラダ、ピクルス、食後にチャイ。おいしかったです。


叡山電車に乗って出町柳まで戻り、バスで京都市役所前まで。そこから徒歩で「月と6ペンス」というカフェを目指します。この「月と6ペンス」というお店も、わりと雑誌でよく取り上げられているんですが、とても商売っ気がない店です!(と言い切ってしまいます。)「超人気店」になったらこの店の良さが失われてしまうので、分かるんですが。古びたマンションの2階で、ちっちゃい看板ひとつ。店の存在を知らない人は、絶対入ってこない立地です。

ここは、「本を読むためのカフェ」です。店内は、窓に向かってカウンターが2面。そこに、主に文庫本がずらっと並んでいます。このラインナップがまたそそるんです~。(ホームページにリストが載っています。)私は谷崎潤一郎『文章読本』を読みました。古い本ばっかりじゃなくて、例えば『海辺のカフカ』なんかもあります。例えば北村薫好きな人は絶対好きな雰囲気と思う。京都に住んでたら週3くらいで通いそう。また行きたいです。

ちなみに、「月と6ペンス」という本もあります。(というか、この本から取った店名らしいですよ。)


そして店を出たところで、ランチを食べた店に忘れ物をしたことに気付く・・・。
(この時点で16時半くらい。)調べたところ、ランチとディナーの間に休憩があるタイプの店で、ディナーは18時から。電話したがつながらない。無駄足になっても何なので、それまで時間をつぶすことに。
ということで、本つながりで烏丸御池の京都国際マンガミュージアムへ。有料のマンガ図書館。最近のマンガもありますが、一昔前の絶版になっているようなマンガが読めて、非常に興味深い。海外版もあり、外国人旅行者の姿もチラホラ。ここもまた行ってみたいです。

マンガミュージアム閉館がちょうど18時。館を出て、件の店に電話したところ「あります」とのこと。再び一乗寺へ・・・。
一乗寺まで行ったからにはもう一回恵文社行こう、と夜の恵文社にも行ってきました。中身は何一つ変わらないけどね、まあ、気分ですな。休みの日本屋2軒くらい回ることもあるし、私にとっては普通の行動です(無理やり)。そこでさらに『死に至る病』(キルケゴール)、雑誌で「カーサブルータス 日本建築、デザインの基礎知識」を購入。


ここで夕飯の時間になってしまったため、恵文社から徒歩30秒の「つばめ」で晩御飯。体に優しい味付けの豚肉と白菜の煮物、キャベツとツナのサラダ、雑穀ご飯等の定食を頂きました。おいしかった。店内は落ち着いた、生活感はあるけど清潔で行き届いている雰囲気。使い込まれた道具が、いかにも「おいしいもの、作ってます。」という感じがしました。


そこからホテルに帰って、カフェヴェローチェで翌日の計画を立てて、ホテルに戻ってお風呂に入って、2日目終わり。



P.S.「1日目」で書いたi-phoneが役立つ件ですが、ハンパない役立ちっぷりです。ガイドブックもってなくても、ネット上の情報が検索できますので大体事足ります。ウィキペディア+目的地のウェブサイト(たとえばお寺でも、ほとんど自前のページを作成しています)で見所も拝観時間も分かります。(ま、事前に下調べしとけばいいんですが。でも、ちょっと知りたいことっていっぱい出てきません?たとえば、「ナマステキッチン」に忘れ物をしたとき、電話番号を調べました。)
そしてマップと位置情報サービスを使えば、迷子になりません!(「月と6ペンス」はマップ使用してたどり着きました。)
電子書籍入れておけば、移動中の読書もできますし、音楽も聴けるし退屈しません。
役立ちそうなアプリもいっぱいありますしね。旅行にスマホ、おすすめします。※充電コードはお忘れなく!

京都旅行 1日目 [旅行]

突然ですが、京都に2泊3日で旅行に行ってきました。
いろいろあって、仕事が1ヶ月くらい休みなので(有給使うので給料は出る!やっほい!)、近場であまり金をかけずに楽しもうという魂胆です。

そのため、名古屋⇔京都は高速バス(片道2,500円)、ホテルは1泊2000円の激安プランです。

交通費:2500円×2、市バス1日乗車券500円×2、地下鉄&叡山電車約1000円、計7,000円
宿泊費:2,000円×2 計4,000円

食費抜きで、2泊3日11,000円というのは、いくら名古屋からとは言え、激安ではなかろうか・・・!
しかも、内容的には大・満・足!でしたので!


1日目は昼過ぎに名古屋を出発し(やる気のない・・・)、3時過ぎに京都に到着。
文庫本1冊読み終わる頃に着きました。2時間半くらいで、途中に休憩もあるので、あんまりしんどくなかった。


何はともあれ、ホテルにチェックインするため、地下鉄に乗り四条烏丸へ。
ホテルは「ファーストキャビン京都烏丸」。
飛行機の「ファーストクラス」「ビジネスクラス」のイメージなようです。
私は「ビジネス」のほうにしました。(ファーストのほうがもうちょっと広い。)一般的なカプセルホテルのイメージにある圧迫感は感じませんでした。むしろ「巣」っぽいところが気に入りました。何より清潔感が溢れているところが素晴らしい。
トイレ、洗面台など水回りもこまめに清掃されているようです。
お風呂はシャワーブース×4、浴槽つき個室が1。運が良ければお湯に浸かれます。(私は2日中1日浴槽つき個室を使えました。)
シャンプー、リンス、ボディソープはもちろん、歯ブラシ、クレンジング、洗顔、化粧水、乳液完備。ドライヤーにコテまでありました。パジャマらしき部屋着もあり、女性なら下着とメイク道具があれば1泊できます。寒ければ部屋にある布団+毛布も貸してくれます。
立地もいいですし、一人旅には超オススメです。


で、今日の目的は、四条河原町付近の散策→友人と夕食です。
四条烏丸→四条河原町→三条河原町→三条京阪→逆戻り
河原町沿いのお店を散策し、ロフトが入ったミーナ京都を見学し(しかし、1~3Fに入ってたアパレルの店舗がことごとく跡形もなく消え去っていて切ない・・・)、鴨川を横切り、三条京阪の芋処CHAIMON(さつまいものデザートが美味)で一服。ここの敷地内、結構店の入れ替わりが激しいのですが、CHAIMONはかなり昔から残ってます。ちなみに山頭火(ラーメン屋)も同じ敷地にあります。


で、ホテルの近くで友人と待ち合わせて夕食を食べ、ホテルのそばのスタバで明日の予定を立て(そうなんです、徒歩1分圏内にスタバもあるんです。素敵!)、ホテルに帰ってシャワーを浴びて就寝。あ、一応TVも観られたのでアメトーークは観ました。なんか濃ゆい回でしたけど・・・。


2日目「i-phoneは旅行に超役に立つ!(嘘)」へ続く。(続くのは本当)

サッカーアジア杯・日本決勝進出! [ニュース]

サッカー野球だったら、基本的には野球派な私ですが、代表戦はやはり燃えます。

今の代表チームは、チームワークがとても良い感じで好きです。

ザッケローニ監督は、とてもポーカーフェイス。今日のPKを見守ってるときのポーカーフェイスっぷりときたら、動かざること山の如しでした。指揮官とはかくあるべし、という感じです。


キャプテンの長谷部さんはいつも気配りさんで、自チームのファウルがあろうものなら、いつも真っ先に審判のところにすっとんでいきます。TV画面では、笛→審判+長谷部さんがだいたいセットになります。ベンチに下がってからも一生懸命声をかけてました。
W杯のインタビューで「Jリーグ応援してください」って言ったときから大好きです。


長友はすごいタフ。みんなが苦しいときにすごい走ってる。見てるこっちが気持ち悪くなりそうなくらい、すごい走ってる。PK外しても一ミクロンも責める気持ちは湧いてきません。ひたすら尊敬。すごいよ長友。


本田も遠藤も(今いないけど松井も)すごいけど、毎試合違う人が活躍してるのもいいと思う。「ひとりのヒーロー」じゃなくて、「チーム」が機能してる感じがすごくする。
いろんな個性を持った人が集まって、それぞれの強みを活かして、それぞれの役割を果たしている。そして、だれか一人の行動が、回りのメンバーにやる気、ポジティブな気持ちを与え、相乗効果を生み出している。個の確立とチームワークは表裏一体なのだなぁと、このチームを見てて強く感じます。


もうここまできたら、優勝してほしい!決勝戦も全力で応援します!

うわぁ・・・ [旅行]

最近mixiのほうをメインにしていたら、もう2010年も終わろうかという頃なのに、最後の話題夏休み・・・(しかも計画段階)

申し訳ありません・・・。

夏休みは、結局、行きは1日2便だけ飛んでいる中部国際空港→大分空港便で飛んで、帰りはソニック&新幹線で帰ってきました。

すっかりきれいになっている母校(中学校)に行ってみたり、いまや中学校になっている母校(高校)に堂々と入り込んでみたり。
子持ち主婦になった友達に会ったり、先輩のお兄さんと結婚してる友達に会ったり、
今の職場の大分エリア担当の人と流星群観にいったり、一緒にホテル泊まって高校野球観てたらキャッチボールしたくなってラウンドワンに行ったり(大分くんだりまで行って何をやっているのかと)。

帰りは広島で降りて、厳島神社に行ってきたり。
(水につかってるところ見たかったのに、思いっきり干潮でした・・・)


まあ、概ね会いたい人に会い、やりたいことをやり、大変楽しい旅でございました♪


・・・よし、夏休みの記録、終わり!


えーっと、この後は、大体中日ドラゴンズの話題になります。
CSをナゴドに観にいったり、
連日延長の試合を観る為にダッシュで帰宅したり(そして、「全然ダッシュじゃなくて良かったわ」と思ったり)、
大島洋平に惚れたり、
井端ヒット出てよかったね~と胸をなでおろしたり、
わーだー!と叫んだり、
浅尾・・・あんたえらいよ・・・!と涙をたれ流したり、
しかし月曜日からセールって・・・ブツブツ・・・と現実を見つめたり、
そうは言ってもアピタに流れる「燃えよドラゴンズ」によって再びテンションを上げたりしてました。


夏休みからCS・日本シリーズの間の記憶があまりないってどういうことだろう・・・
9月から10月前半、私はなにをしていたのか・・・・・・・・・仕事?


日本シリーズのあとは、ボーナス(自社は10月・3月支給)の時期だったので、大物買いをいくつかしました。
まずはTV。
今まで観てたTVは大学進学のために一人暮らしをすることになったときに人から頂いたもので、かれこれ1●年ほど使ったもの。地デジだし、12月からエコポイント半減だし、ということで買い替えました。東芝レグザ。32型。ハードディスク付き。今のところ、チャンネル数が多すぎてついていけません・・・(地デジ、BS,CS)。

とりあえず、前のTVは画面が小さすぎてサッカーのスコア野球のボールカウントとか見えなかったので、マジ嬉しい。(しかし野球シーズン終了・・・)

そしてTV台。なにしろブラウン管の22型?くらいのコンパクトサイズを使用していたので、32型が載るわけがない。ということで、前々から目をつけていたmomo naturalの白木のTVボードを購入。ソファと同じブランドで、かなりのお気に入り

このTV&TV台セットにより、私のテンションは上がりっぱなしです。おかしいぞ、自分。


それに、楽天で市価の半額で買ったSTAUBの鍋。B品アウトレットっぽい。ちょぼっと突起とかあったが気にならん。むしろそこが愛らしい。ここのところ、毎日何かしら煮込んでます。米も炊けます。便利。


今は、2月がいろいろあって仕事が1ヶ月休みなので(クビになったわけではない)、短期留学的なものをしようかと(でも間に合わなかったら普通に旅行にしようかと)計画中。しかし、差しあたって一番の問題は、パスポートが2010年10月で切れてしまったことです。

もうなんかいろいろ書きすぎてすみません。走馬灯のように半年振り返ってみました。ではではー・・・。

夏休みの計画 [旅行]

今年の夏休み、高校時代の旧友に会おうと計画しております。

日程合わせたりいろいろやることはあるんですが、差しあたっては交通手段を考えないと。
思い立ったらネットですぐに調べられる、便利な世の中です。

今私は愛知県にいます。
友人とは大分県で会います。
さて、何で行けばよいでしょう?

①電車(新幹線+特急)
②飛行機(中部国際空港⇔大分空港)
③フェリー

と3つ候補が上がりました。
一番ラクなのは飛行機。
一番安いのはフェリー。

大分に行って何をするかを特に決めていないのがネックです(おい)。
友人に会うことと、なんとなく温泉に入りたいということしか決めておらず。

で、大分っちゅーところは、車がないと話にならんとですよ。
フェリーの往復の車運搬料金がネット割引で約35,000円。3泊するならレンタカーとトントン、という
ところなので、フェリーか?悩みます。
しかし3泊もするか?(それすら決めてない。)

ただ、フェリーだと寄り道できないしなぁ。車付きだと何かとジャマになることが多いし。
一人旅は身軽がいちばんですから。
広島とか、京都とかもちょっと寄りたいんです。
そうすると、新幹線か?しかし時間がかかって名古屋⇔小倉間でげっそりするのが目に見えている・・・。
(新山口→名古屋に乗ったことがあり、げっそりしました。)

行きは飛行機、帰りは新幹線で広島1泊、とかかなぁ。
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